快適なマックライフをのための有意義な情報。
危険が少なくお金のかからないものを選んであります。

危険性が少ないものを選んでありますが、もし、作業ミスなどによるトラブルが発生しても、
当社では責任を取る事ができません。自信のない方は当社に依頼して下さい。

駄目元でMightyMouseのスクロールボタンを清掃 危険度☆☆
小気味よいスクロール操作で人気のMighty Mouse。Web店長も最近はこれを使用しております。
角マウスをずっと使っていましたが、程良い重さとスクロール操作性が気に入って使い始めました。

最近は純製で付属しているMighty Mouseですが、簡単に分解することはできず、スクロールボタン(スクロールホイル)部分の清掃を行うことができません。
ある方向にスムースに動かない症状でお困りの方、あきらめる前にこの方法をおためし下さい。

本体とAirMacExpressの両方からiTunesの音を出力
もう一個iTunesネタです。
AirMacExpressを使うと本体からはiTunesの音は出なくなります。どちらか一方しか出力されない仕様だからです。
この方法を使えばAirMacExpressの台数分だけ出力することができます。

iTunesの音だけを出力する
iTunesはとても良くできたソフトです。貯め込んだライブラリを整理してプレイリストにすればお気に入りの曲がかかるジュークボックスになるのは皆さんもご存じかと思います。しかし、BGMと一緒に警告音や各種ソフトウェアの発する音も一緒に出力されては興醒めです。
「Detour」と言うソフトとオーディオインターフェイスを使用すれば、iTunesの音だけを別に出力することができます。

キーボードを洗ってみよう Ver.2  危険度☆☆☆(ちょっと掃除機も)
昔のADB仕様のキーボードは分解が簡単な上に接点部分も簡単にはずせたので丸洗いが可能でしたが、最近のキーボードは分解も面倒で接点部分のフィルムをはずすのも大変。ヘタにフィルムの間に水分が入ったらもうほとんどどうしようもありません。そこで、ばらさずにキートップを新品のようにする方法のご紹介です。

やればできるぞ。気合いでブルーライト角マウスにスクロールホイル付けてみよう。
バカ度☆☆☆☆☆
センチュリー製ブルーライト角マウスをスクロールホイル仕様にしてみました。
してみましたって言っても、加工が大変でとても制作を皆様に奨めるような物ではありません。
Web店長がギターリペア技術を利用してやればできる事を証明して見せたかっただけのバカ企画です。

キーボードを洗ってみよう 危険度☆☆
普段何気なく使っているキーボード、ものすごく汚れていませんか?。感触が好きになれなくてキーボードカバーを使っていない方や仕方なくカバーを使っているが馴染めない方が対象です。
iMacなどのキーボードは分解が難しいので、上のVer.2をお試しください。

古い機種の活用 危険度☆
眠っているマシンや激安中古となってしまった古いMacの活用法です。当店で実際に活躍しているLC630を例にさまざまな可能性を探ります。

PB2400/クリックボタン接触不良 危険度☆☆☆☆
すぐに接触不良を起こすPB2400のクリックボタンは機械的なスイッチではなく、単なるフィルムでペコペコやっているだけなのです。部品の交換はできますが、比較的簡単に改善する方法を紹介しています。
一時的な接触不良なら、クリックボタンを押したまま左右に数回動かしてやれば復活します。
ここでは、それでも症状が緩和されない場合を対象としています。

OS Xで非純製キーボードでもイジェクトできます 危険ではありません
OS9まではイジェクト用のコントロールバーや起動するとドライブを開けられるツールが付属していましたが、何故かOS Xにはそれらしきものが有りません。
いろいろ探していたら純正で用意されていました。

 

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